黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No55

2006年03月31日(Fri) 21:29:54

ことのほか ことのほか 清く気高く誇りもて

こよいは心地の良きことと 思いしそのまま目をつぶり

奏でる思いの指先は 子供の思いのこととして

思い悩むまでもなく すきなようにさせるということ  まる


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コメント

こんにちは
こんにちは!また、きますね。
by さき
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2008-11-25 火 23:58:37
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