黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No643

2008年06月29日(Sun) 00:34:31

お母さんにはやっぱり長生きしてほしい


「神々が幸を即す」の意味がまだわからんかのう

「まぁ難しいと思うが迷わずついてきてくれ」 って




菊の紋章が入る

天照皇大神と申す  天照皇大神と申す


とこしえの遥か彼方を思えば幾月とせの人の縁

すべて縁により執り行うゆえ心配なきよう取り計ろうてやる

しばらく世話になり申すがよろしゅうに

良き深胸に抱かれし心ほのかなりける

良きときの訪れを待つが如しに雄大なる心の深胸に抱かれしこと誇りに思うて前へ進みなさい

良きときを思い涙し心をほのかに保ちたいがいかがなものか

時の有余は無きに等しく多大な方とお見受けしましたゆえ

しばらくお時間をいただきたく相願い奉りますれば今宵良きときと見定め決行いたします








ポチッと押してね
前の記事
仕合わせ No644
次の記事
仕合わせ No642

コメント

コメントの投稿

(N)
(B)
(M)
(U)
(T)
(P)
(C)
管理者にだけ表示を許可する