黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No644

2008年06月29日(Sun) 23:19:37

妙義

鎌倉仏教は素晴らしい

生きる教え

今 人はなぜ生きるか

生きることの意味



臓器提供素晴らしく

みな使わせていただく

空の世界が使うということじゃ

お前 使えというたであろう  忘れてはいかんぞ

我らはすでにお前を使い大変なる仕事をこなしておる

その旨伝えおく

よいか そんじゃそこらの女じゃないぞ

うまくゆく  すべてはうまくゆく

よいか こっちからありがとう



私 全部使っていただく 良き計らい受けにけり

皆を救うて仏を上げる

「やっと見つけたこういう人間」



間違いは正す  心はまぁるく可愛いぞ


人間とはいかなる時も志を高く持ち

前へ前へ進む そこから始まる妙義





人の世の情けの淵に立ち時 それすなわち禅の坊主の申し子となる



人は流れに沿うて生きる  それでよい

良きほうへ向きを変える



なるなるなるなるなせばなる  なさねばならぬないことも

縁は異なもの味なもの

行く先々に光あり





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