黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No655

2008年07月15日(Tue) 23:29:33

ジュピター♪が聞こえる

♪〜深い胸の奥でつながっている〜♪

「名残惜しい今日の日よ」

一日一日その時しか味わうことの出来ぬ日を

いかに楽しく過ごすか そこをよぉく考えていただきたい

よもすがら 事を運ぶは天なりぞ

天地の神に感謝なくして妙はない

「仏に引き寄せられる」って

「わかっていただきたい あなたのような方とお出会い出来るもののうれしさを」

みな死んでおわりでなく体はなくても生きておる

成就 成就 みな成就

願ごて今日までやってきた

御仏の業 神の業 とくとご賞味あれ

「行くのも悪い 来ていただくにも気が引ける」?



「仏骨を集めてそれに供養する」

人と共に生きる 人と共に生きていく

心を養う 心を養う 

心を 心を・・・






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