黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No656

2008年07月17日(Thu) 00:10:00

法華寺の帰り

但東町で鹿に出会えたこと(凄いきれいな可愛い鹿だった)

野田川橋下で亀に出会えたこと(凄い大きな亀だった)

魚に出会えたこと・・・

みなそれぞれに感謝しつつ一歩一歩大地を踏みしめ着実に自分の道を進み

「たくさんの人に灯をともせ」

それがお前の生きた証となりにける

よいかのう

このまま進めばよい 良き計らい受けにけり

大地に立ちし時それすなわち先祖の上に立つ

神ワザじゃ神ワザ

治部 心より受ける  法華寺?




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