黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No664

2008年07月23日(Wed) 21:59:14

蔵王と言うところに鎌倉時代たいそう立派な坊主がおったということを知らしめる

その坊主は人様のためにたくさんの報酬を受けずに一心不乱に拝み人様を救うべく蘇生垣間見る

その手立てをお前に授けるが如しに強く大きな力を与えし我らが宝なり

報酬はもらうでない その時はご遠慮願う

その代わりというては何だが宝をひとつ頂く

「珠じゃ 珠」

「いらないと思ったとき」けど おくれたし・・・困ったな〜

ならば米でも何でももらえばええじゃないか

えじゃないか えじゃないかえじゃないか

伊勢の名物○○餅はえじゃないか



DSC01762蓮6






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