黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No711

2008年09月14日(Sun) 21:45:04

真名井神社に行く

天から降り注ぐ黄金の滝


良く来てくれました

これからはあなた方のお心を借り世の人々へ光を放つ作業を行い 現世育成へ向け過去を正し未来へ繋ぐべく蘇生垣間見る

あなたでよろしい

あなたがよろしい

末長くお勤めをお果たしなされよ

石の如く動じぬ心

山の如く動物たちが行き交う道

人々が暮らす世界

その狭間で揺れ動くものたちの心を静め 素晴らしい現世利益を成し遂げていただきます

よって この杉はいくらじゃ?? ?

すでに矢は放たれておる

前を見据えゆっくり進めばそれで良い

すべてこちらが送り込む

頑張りなされ 送る

ファイヤー

のうまくさまんだばざらだん・・・(不動真言)



(カップルに出会った。おじさんは笛を吹きはじめ、おばさんは木になったつもりで可笑しな格好で座り込んだ。おじさんはややこしい話を押し付けで話してきた。聞くだけ聞いた後、金引きの滝と場所を教えてあげた。)

こざったるい あの爺〜

人の裏に何がついておると思うておる

性根を生かすんば 人の悟りに手を出すな

人はそれぞれの持ち前の思いで生きておる

あげなカッコウで座らずともよかろうに

木も可笑しゅうて笑っておるぞ

木は木なり

人は人なり

人は人らしくすれば良い

人には人の思惑が・・・ということで色々なもの達がおる中 ここまできれいな気持ちで生きられたことに感謝せよ



(笛吹きのおじさんのことかなかな)
莫大な遺産を賜り 真にありがたく輪廻に沿うしかほかならぬ 苦しいことが多々あり今日に至った

ここだけでは成就しがたく 金引きの滝をお教え頂き真にありがたく お礼は笛の音でご容赦仕る



また 、どこぞでお会いできたなら幸いに思うであろうが…


もう会いたくない(笑


素晴らしいものとの巡り合いに感謝されたし






08091409真名井1

08091409真名井2




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