黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No714

2008年09月17日(Wed) 21:43:25

我いづるる魂の根源は あの世とこの世の橋なれど

行く末案ずることもなく一心に拝めば身も心も成就

御身を持ちてとくとすがるものたち多し このまま進め

妙法蓮華の成せる業 業は色んな手立てをも使う

摩訶不思議 摩訶不思議 摩訶不思議

目の前にあることをこなし進めば良い

おのずと開く明日への道

人はそれぞれ持ち前の力量というものがあり 

なき者は苦しみぬく ある者はことごとく了に変える力を持ち合わせたゆえ

心置きなく過ごせしのちは悠々自適に生きられる

なき者は何ゆえ苦しいが 苦を取り除くことが出来なくなるゆえ苦しい

苦がいつも伴えばどうにもこうにもならんゆえ助けてほしいとこいねがう

願わねばおかしいぞ 待っていろ  待つ  待つのも手





ポチッと押してね
前の記事
仕合わせ No715
次の記事
仕合わせ No713

コメント

コメントの投稿

(N)
(B)
(M)
(U)
(T)
(P)
(C)
管理者にだけ表示を許可する