黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No725

2008年09月25日(Thu) 21:39:02

わたくしたちの心を重んじ前へ進みなさい

法橋なるを何と心得ておる

良いか悪くはならんから色々と考えるでない

わし達がしっかり一丸となり そなたの行く末周りのものの行く末を

光を照らしながら歩いておるゆえ

心置きなく過ごされたし



ありがたい 心がホッとするひと時を頂き今日至れり

信念を持つ 信念を待つ



良き時の訪れ

誰しも苦しみを持ち生きながらえる

苦とはいつにも増してほのかになれる時を待ち望むべく快く理解されたし

苦がないと楽はなく  楽だけでもむなしいぞ

苦ありて苦と思わず  楽への道と思えば良い

どんな苦であっても楽な道へと繋がっておる

いつまでも苦が続くとは思うでない

季節が移り変わるように 人の心も和みへ移る

あがくでない  このバカもん





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