黄金の光

摩訶不思議体験
苦難を乗り越えてようやく辿り着いた素晴らしいこと    先祖のはからいうけてくれ

とこしえの愛の光につつまれし  嬉しい限りの行ひを  人様に送るひとすじの光明


黄金の光は     世の中の光と思えばよい世の中に屈することなく生き延びた
お陰を思えば何も怖くもなく 光の先は必ず次が見え始めまた光のその先は光あり

月は違えど遠き世のはかなくも生きた証となりにける 世を生きるは我々個々の魂に
より月を見上げて幾とせを思い 月は計らずも長きに渡り幾千年の人々を照らし続け
る このような相乗効果により今がある 今を生きるということがどれだけ多大な徳を
持ちて生かされえておるかということを念頭におき邁進されたし   

仕合わせ No726

2008年09月26日(Fri) 20:45:31



覚えているのは 法ちゃんがどっかのお寺の屋根の絵を描いていた

秋の紅葉の色だった 振り向いて私に何か言葉を話された

内容は忘れたけど凄いええ顔でええ言葉だった

金色の光 金色の星みたいなんが見えた 綺麗だった



星とてされど美しく 闇夜も照らす月なれど

持ちて心の安らぐは 朝陽を浴びて生きるなり




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